社員アンケート

東京個別指導学院で働く先輩社員が、さまざまな質問に本音でお答えします。※役職名や内容は、取材当時のものとなります。

よくある質問

理念に深く共感したからです。理念とは「企業の約束」です。スケールが大きいんですが、理念は事実、不特定多数の世界中の人々に発信しています。つまり世界中の人々への約束。その内容に本当に惹かれました。当社と出会った当時は東日本大震災の直後で、大げさな話ではなく、世の中はどんより暗く先が見えない世の中になっていた事は記憶に新しいと思います。そんな中、この理念は世界中の人々の進むべき道を照らす光だと感じました。
(2012年中途入社/男性/ユニット長)

営業を綺麗事でしたかったことと、子供が好きで、現場で子供と接する仕事がやりたかったことと、子供に選択肢を増やしてあげられる大人になりたかったからです。
(2009年新卒入社/男性/教室長)

私が当社に決めた理由は自分が中学生の頃に通っていた塾の先生に言われた「諦めなければ夢は叶う」という言葉を今度は自分も生徒に伝えたい、それができるのは東京個別指導学院だけと思ったからです。
(2010年新卒入社/女性/教室長)

大学生の時に講師をしていたので、その関係で志望しました。入社を決めた理由はたくさんありますが、一番大きい理由は人と関わるのが好きな人たちがたくさんいらっしゃる会社だと思ったからです。
(2012年新卒入社/女性/教室長)

「やればできる」という理念が私が生きてきた生き方だったため。また、経験や性別、年齢に関係なく挑戦できる機会を与えてもらえると思ったため。自分自身が成長できると感じたから。
(2007年新卒入社/女性/教室長)

夢を語れる仕事はなかなかないと思いました。「夢を持つことの大切さ」この言葉に入社を決めました。
(2009年中途入社/男性/ユニット長)

東京個別指導学院を一言でいうと?

世界に通用する企業、世界に進むべき道を照らす企業、人の成長を自身の成長に繋げられる企業
(2012年中途入社/男性/ユニット長)

寄り添ってくれる人がいる場所。理解者がいる場所。
(2008年新卒入社/女性/教室長)

自らも夢を持ってチャレンジすることで輝ける職場です。
(2008年新卒入社/男性/教室長)

その場にいるみんな(生徒、講師、社員、保護者)が成長できる場所。
(2009年中途入社/男性/教室長)

チャレンジし続ける会社。
(2008年新卒入社/女性/ユニット長)

生徒を夢に近づける場所。
(2013年新卒入社/男性)

夢を語れる仕事はなかなかないと思いました。「夢を持つことの大切さ」この言葉に入社を決めました。
(2009年中途入社/男性/ユニット長)

たくさんの成長が実感できる会社!講師⇒成長面が見れた時。(生徒・保護者に頼られる姿や計画性や実行力がついているところが見れた時)
(2009年中途入社/男性/教室長)

教育から世の中を変えるためのフィールド、だと思っています。
(2009年新卒入社/男性/教室長)

当社を一言で言うと『 良い人の集まり 』です。明るく元気な社員が多く、とても楽しい会社です。内定者の時から研修を一緒に受け、つらいことも一緒に乗り越え、今でも支え合っている同期。困っている時に相談にのってくれたり、気にかけてくれる先輩社員。私自身の成長を考えてくれて、時には厳しく、でも優しく何でも話せる上司。相談をしてくれたり色々な話をしてくれる後輩社員。この文面からは伝わらないかもしれませんが、本当にステキな社員ばかりです。ここまで楽しく一緒に働ける会社ってないのではないかと思います。また、教室には一緒に頑張って生徒のために働いているパートナー(講師)もいます。『 人 』これが他の会社にはない東京個別指導学院の良さだと思います。
(2010年新卒入社/女性/教室長)

情に厚く涙もろい。
(2012年新卒入社/女性/教室長)

気持ちがあれば輝ける場!です。
(2007年新卒入社/女性/教室長)

【和】:互いに相手を大切にし、協力し合う関係にあること。
一人の力では動かせないものでも力を合わせればやり遂げられることが沢山あります。それを具現化できる場所が東京個別指導学院です。
(2009年中途入社/男性/ユニット長)

自分のやりたいことを自分で考えて達成できる、自分にとっての成長できる場所。
(2011年新卒入社/女性/教室長)

職場の雰囲気や社風を教えてください

新しい事にチャレンジできる社風です。これは入社前後でイメージは変わっていません。また、教室をデザインするという意味では、裁量を十分に持たされているのも特長だと考えています。だからこそ責任は大きいんですよね。でもやりがいはある。ここまで奥深いとは入社前には考えもしませんでした。想像以上に奥深い仕事だと感じています。
(2012年中途入社/男性/ユニット長)

社員同士がとにかく仲良し。お互いに思いやりをもって接している。だれかが元気がないと、すぐにみんなで励まそうとする雰囲気。
(2008年新卒入社/女性/ユニット長)

職場の雰囲気は仲良いです。すごく働きやすいと思います。自分に甘い人には向いていないかも。普段は教室で一人が多いので、自分と真摯に向き合い、向上心がある人はどんどん成長していけると思います。
(2009年中途入社/男性/教室長)

とにかく机を並べて仕事をしない分、情報の共有、相談、などが大事になると考えています相談には快く応じてくれる先輩が非常に多いので、安心して相談しています。
(2009年新卒入社/男性/教室長)

職場の雰囲気や社風はすごく良いと思います。普段はなかなか会う機会がありませんが、会議などで顔を合わせた時はいつも笑い合っています。明るくおもしろい人ばかりなので、毎日楽しく過ごせています。また、自分の成長を考えてくれる上司もいます。ここまで自分のことを考えくれる上司もいないと思います。明るく楽しく、また自分の成長を考えられる職場だと思います。
(2010年新卒入社/女性/教室長)

1年目は周りに社員がいても1人でやっている感じでした。しかし、今は皆さんの協力や支えでお仕事ができていると感じています。何度もやめたいと思ったことはありましたが、一緒にがんばってくれる仲間がいたので今はとても満足しています。
(2007年新卒入社/女性/教室長)

事業部によってもカラーは違うと思いますが、働きやすい環境です。目標が明確ですし、何でも言い合える雰囲気があります。
(2009年中途入社/男性/ユニット長)

今まで仕事をしてきた中でうれしい瞬間はどんな時ですか?

ユニット長として、ユニット社員7名と更には講師25名、力を合わせて成果を出した時。
(2012年中途入社/男性/ユニット長)

生徒が「合格しました!」と笑顔で教室に入ってきてくれた時です。
(2008年新卒入社/女性/教室長)

生徒はもちろんですが、同じくらい講師が成長した時に嬉しさを感じます。
(2008年新卒入社/男性/教室長)

生徒が合格や成績があがったことを知らせに来てくれた時に、その生徒の表情を見た瞬間は本当に嬉しいです。また、生徒が講師に報告しているところを見ている時もすごく嬉しい。
(2009年中途入社/男性/教室長)

自信のなかった生徒が、点数がとれるようになって自信をつけていき、やる気を出してくれたとき。
(2008年新卒入社/女性/ユニット長)

志望校に合格した生徒の母からの感謝の電話をいただいたときです。生徒から合格の報告をいただいた後、母からも電話での報告があり、その時は涙が出るほど嬉しかったです。また、この仕事をしていて良かったなあと思いました。
(2013年新卒入社/男性)

生徒⇒受験合格、成績向上。(一緒に喜べることが嬉しい、楽しい)
保護者⇒面談や電話で勉強のこと以外も相談してもらえる。(信頼されている実感ができる)
講師⇒成長面が見れた時。(生徒・保護者に頼られる姿や計画性や実行力がついているところが見れた時)

(2009年中途入社/男性/教室長)

生徒が徐々に目標を持つようになったことを講師と喜べること。
(2009年新卒入社/男性/教室長)

うれしい瞬間は「人が変わった瞬間」です。その生徒が変わったからこそ合格が勝ち取れたので、変わった瞬間に立ち会えてよかったです。
(2010年新卒入社/女性/教室長)

この仕事をしていてうれしい瞬間は、生徒の成績上昇や合格、ちょっとした成長などたくさんありますが、その中でも授業が終わった後の生徒と講師が笑顔で話しているところをみて自分も笑顔になっているときのうれしさと、生徒だった子が「講師をやりたい。」と少し恥ずかしそうに言ってきてくれた瞬間です。
(2012年新卒入社/女性/教室長)

やはり生徒の合格ですね!生徒のガッツポーズを見ると今までの苦労なんて吹き飛んでしまいます。
(2009年中途入社/男性/ユニット長)

生徒の目標を達成したとき、卒業した生徒が会いに来てくれたとき、講師の成長を感じたとき、など日々嬉しいことはあります。 その中でも嬉しかったことは、配属1年目に在籍していた中学3年生が、合格の知らせを学校帰り1番に塾に知らせに来てくれたことです。その生徒が受かったことと、それを講師全員が支えてきたこともあり、結果を1番に伝えにきてくれたときに講師と一緒にうれし涙を流しました。このときに、がんばってきてよかったなと感じました。また、一緒に働いている講師から、「○○さんと働けてよかった」「かわることができた」「こんな風になりたいと思った」と言ってもらえたときに、嬉しさとやりがいを感じます。
(2011年新卒入社/女性/教室長)

今まで仕事をしてきた中でつらかったこと、悔しかったことはありますか?

やはり生徒の合格ですね!生徒のガッツポーズを見ると今までの苦労なんて吹き飛んでしまいます。
(2009年中途入社/男性/ユニット長)

教室長として配属された最初の教室で、保護者の方から大きなクレームをいただいたことがあります。今考えれば、もっとできたことはあるのですが、当時のスキル不足・知識不足が原因で生徒の進路選択をベストな方向に導けなかったことが悔しい経験です。
(2008年新卒入社/男性/教室長)

気持ちが伝えきれず、目標半ばに辞めてしまう生徒さんがいたこと。諦めずに続けていければまだまだ可能性のある生徒さんが目の前からいなくなってしまうことは本当に悔しいことでした。気持ちを強く持ち続け、お話をしつづけることの大切さを改めて感じました。
(2008年新卒入社/女性/教室長)

困っている生徒がいたり、講師がいたりした時にすぐに解決の為のサポートがしてあげられないとき。
(2009年中途入社/男性/教室長)

自分の至らなさが原因でクレームを出してしまったとき。
(2008年新卒入社/女性/ユニット長)

講師と同じ方向を向けなかったときです。
(2013年新卒入社/男性)

自分の至らなさが原因でクレームを出してしまったとき。
(2008年新卒入社/女性/ユニット長)

生徒の受験で良い結果を残せなかったことです。毎日志望校合格に向けて頑張っていたのに、合格させてあげられなかったことが悔しくもあり辛い経験です。人の人生に大きく関わる仕事なので、日々向き合っていくことが大事だと改めて思いました。
(2010年新卒入社/女性/教室長)

人を相手にし、見えないものを扱う仕事ですので、つらかったことも、目に見えないことばかりです。特に保護者の方からいただく言葉に一喜一憂する場合がほとんどです。そして自分の力不足によって、もっとこうすればよかった。こういう言い方もあったかな。と日々悔しい思いをしています。そんな中でも教室は日々変わり続けていますので、つらかった分だけ、悔しがって改善策を考え実行した分だけ必ず自分に帰ってきます。
(2012年新卒入社/女性/教室長)

自分ひとりの力ではどうにもならなかったことです。今まで、全てのことは自分自身1人でこなしてきましたが、教室運営というのは、一緒に働いている講師や社員に協力してもらわないとなかなか上手くいきません。その辺りで人に頼ったりお願いをすることが苦手な私はここの部分で大きく苦戦しました。自分自身が思っていることが上手く伝わっておらず、結果が出るまで時間がかかったことや勘違いをされてしまったことがありました。それが一番、辛く悔しかったことです。
(2007年新卒入社/女性/教室長)

生徒に勉強習慣をつけられなかったことです。お母様と一緒にいろいろ話をしましたが結局やる気が出ず退会してしまいました。
人を変えることが出来る仕事だけに今でも悔しいと思っています。だからこそ、日々色々な情報(学校情報・資格情報)を集めて精進しています。
(2009年中途入社/男性/ユニット長)

生徒の成績が伸びなかったり、学習習慣を変えていくことが出来ずに、退会されることです。どの生徒も自分にとって大切な存在なので、その子達が辞めてしまい、受験合格まで見届けることが出来ないのは悔しいと感じます。また、そのことを通して講師のモチベーションが下がってしまうのも、自分自身の力不足を感じ、悔しく思います。
(2011年新卒入社/女性/教室長)

今後の目標を教えてください

関わる人たちに「成長」を感じ続けてもらう事。
(2012年中途入社/男性/ユニット長)

昨年度の成績向上率で首都圏第2位という結果をいただいたので、1位を目標に日々頑張っていきたい思います。
(2008年新卒入社/女性/教室長)

現在の教室の生徒数を4月末で200名以上にすること。さらに1年後には230名以上に。それを通じて、安定した大教室の運営の雛形を作り、他教室の運営にも生かせるノウハウを作りたいと思っています。
(2008年新卒入社/男性/教室長)

教室が一体となって生徒の成長をサポートできるような行動と講師育成ができるようになること。
(2009年中途入社/男性/教室長)

「講師育成」「進路指導」「教室のマネジメント」がしっかりできる教室長になることです。
(2013年新卒入社/男性)

人の動かし方(=動機付け)をもっと身につけ、社員育成として 自分⇒教室長⇒生徒・保護者・講師 へ間接的に人を動かし、理念を実感できるように働きかけられる人を育成していきたい。
(2009年中途入社/男性/教室長)

まずは今預かっている教室をもっと地域に愛される教室にしていくこと。自分の評価や会社のためだけでなく、この地域にはまだまだ困っている生徒が多いはずなので、この地域ではこの塾、と言われるような塾にしていきたいです。そしてゆくゆくは教育の仕組み自体を変えていけるようになりたいと思っています。
(2009年新卒入社/男性/教室長)

現在の教室の生徒数を200名以上にすることです。以前、200名以上いたのでそこまで生徒数を伸ばしていきたいと思います。やはり生徒が多い方が楽しいですし、自分自身も生徒から良い刺激をもらえます。
(2010年新卒入社/女性/教室長)

今任されている教室でより多くの信頼をあつめ生徒数を増やしていくことです。また、教室をもっとホスピタリティあふれるところにしたいと考えています。
(2012年新卒入社/女性/教室長)

当社の社員がイキイキと長く働ける環境を作ることです。また講師にもここで働けてよかったと感じてもらえる環境にすることです。
(2007年新卒入社/女性/教室長)

まずは、自教室でお預かりしている生徒さんが全員志望校へ合格すること、成績を1点でも上げることです!!また、その中で、講師にも東京個別指導学院で成長できた!!と実感してもらい、来年度のリーダー層や新人講師たちが自分が教室のためにこんなことしてみたいと考え、発言できる環境を4月までには作りたいと考えています。 自分に関わるすべての人が、何かしら出来るようになったことを実感でき、次のステップを考えられるような状況を作っていけるように、自分自身の目標を達成できるように目指してます。
(2011年新卒入社/女性/教室長)

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